ログイン 無料で使う 資料ダウンロード

現場の「書く」と「入力」をゼロに

撮って・話すだけで、報告書作成は完了。
AIが内容を整理し、現場の「記録業務」を圧倒的に効率化します。

【対応業界】
製造 / 物流 / 建設 / 食品 / 医療 / 介護 / 自治体 など

無料で試す(申込み1分)
GenbaVoice
特許出願中(特願2026-064965)

GenbaVoice(現場ボイス)とは?

現場の報告・記録業務を劇的に効率化し、組織の改善サイクルを回すDXツールです。

日々の報告を音声とAIでスマートに。
書く負担をなくすことで、これまで埋もれていた現場の重要な「気づき」も自然に蓄積されるようになります。

GenbaVoice仕組み

「報告」や「記録」という間接業務に、時間を奪われていませんか?

「書類作成」や「記録」のために、作業が中断してしまう
あとから「PC入力」するために、残業が発生している
「何が言いたい報告か」の聞き直しに時間がかかっている
「形式的な報告」で済ませてしまい、トラブルが再発する

GenbaVoice が解決!

GenbaVoiceが、報告者の「手間」を最小限に、管理者の「判断」を最速にします。

GenbaVoice 3つのポイント

01

音声入力/AI構成

スマホに向かって話すだけ。AIが要点をくみ取り、簡潔で、管理者にも分かりやすい報告文に整えます。

音声入力
02

AI対策提案・要因分析

AIが報告内容をもとに、複数の対策案を提示。また、AIの質問に答えるだけで、もっと詳しい“深掘り”報告書が自動生成されます。

AI対策提案
03

ポイント付与機能

報告時と受理時にポイントが貯まります。 報告の手間が消え、さらに楽しみが増える仕組みで、現場の自発的な行動を引き出します。

ポイント機能

現場の報告をスマートに。5つの活用シーン

現場の「書く負担」を最小限に。報告・書類作成業務を音声とAIの力で、工数を大幅に削減します。

活用実績No.1

01.安全衛生点検・パトロール

「点検から報告書完成までを、現場で完結」

通路への台車のはみ出し、消火栓前に置かれた障害物など、巡回中に見つけた指摘事項をその場で撮影・音声入力。事務所に戻ってからの「打ち直し」作業をゼロにします。

安全点検での活用を詳しく見る
安全パトロール報告イメージ
品質管理

02. 外観検査・品質記録

傷、バリ、異物の混入など、品質上の気になる箇所を写真と音声で簡単に記録。手書きで図面に書き込んだり、写真をPCに取り込んで説明文を作成したりする手間を省き、製造現場への正確なフィードバックを迅速に実現します。

異常管理

03. 不適合報告・ライン停止記録

発生した不具合やライン停止の事象を、写真と音声ですぐに記録。分析や是正の根拠となる報告文を、管理者にも分かりやすい構成でAIが自動生成します。

【近日公開】AIとの対話で要因を深掘りする「AIなぜなぜ分析機能」が登場予定。

改善活動

04. 改善提案・ヒヤリハット

現場の「工夫」や「改善アイデア」、「ヒヤリとした瞬間」を逃さず収集。話すだけで文章が整い、報告するとポイントも付与される仕組みにより、現場の自発的な投稿を促し、改善活動を活性化させます。

技能承継

05. 技能伝承・手順書作成

ベテランの「作業のコツ」や「トラブル対処法」を、AIからの問いかけに応じるだけでメモ化。若手がいつでも確認できるデジタル資産として、現場のノウハウを確実に蓄積します。

※WazaMemo(ワザメモ)の機能です。 詳細はこちら

報告が楽になるから、現場のリアルが「資産」になる。

作業者メリット

現場作業者・検査員のメリット

・「うまく書けない・打てない」ストレスをゼロに。
・作業の手を止めず、自分の持ち場で話すだけで本来の業務に集中できます。

管理者メリット

経営層・管理者のメリット

・報告の「待ち時間」をゼロに。
・問題点の整理もAIに任せて、最速で、確度の高い判断ができるようになります。

組織全体のメリット

・無理なく「記録」が残る文化が定着。
・現場の課題やノウハウが目に見える資産になり、再発防止と改善のサイクルが加速します。

料金プラン

導入プラン
¥9,800+税

400クレジット/月
~10名想定

中規模現場プラン
¥34,800+税

2,200クレジット/月
~50名想定

・クレジットは、AI機能使用1回ごとに消費される単位です(翌月に繰越ができません)。

・大規模現場(50名超)でのご利用は、規模に応じて個別見積が可能です。

安心のセキュリティ体制

国内大手製造業社のセキュリティ審査基準を指標とした、信頼性の高いシステムと運用体制を構築しています。

国内サーバー運用

データは日本国内のクラウドサーバーで厳重に保管。世界最高水準の防御体制を誇ります。

AI学習へのデータ不使用

入力データがAIの学習に利用されることは一切ありません。企業のノウハウを安全に守ります。

通信とデータの暗号化

全ての通信と保存データを高度なアルゴリズムで暗号化。不正アクセスを徹底的に防止します。

端末へのデータ残留防止

撮影した画像は端末のライブラリには保存されず、直接サーバーへ送信。端末の紛失や私物スマホ利用時も安心です。

厳重なアクセス管理

顧客ごとのデータ分離を徹底。オプションで「IPアドレス制限」による接続元限定にも対応可能です。

大手企業の審査基準に準拠

東証プライム上場企業の基準を満たすシステム構成と運用体制を完備。高水準の安全性を担保します。

サービス導入に関するよくある質問

現場が本当に使ってくれるか不安です。
「書く」作業を「話す」だけに置き換えるため、現場の負担は劇的に減ります。またポイント機能により、楽しみながら継続できる工夫が施されています。
報告が増えすぎて、管理者がチェックしきれなくなりませんか?
AIが上がってきた報告を要約・分類します。管理者はAIが整理した要点を確認するだけで良いため、報告数が増えても確認工数は抑えられます。
報告が“改善”にどうつながりますか?
AIが報告内容に基づき、「対策案」を提示したり、問題点の「深掘り分析」をして、単なる報告にとどまらない“改善につながる”報告書の作成をサポートします。さらに事後のフォローアップを記録、進捗管理もできます。
特別な機器の購入は必要ですか?
不要です。スマホやタブレットがあれば、ブラウザからすぐにご利用いただけます。

無料トライアル・お問い合わせ